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無料トライアル

在宅勤務でRemoteViewを
100%活用する方法

  • 活用ヒント

リモートコントロールで在宅勤務時のリスクや注意事項と、その解決方法とは?一緒に確認してみましょう!

01

リモートコントロール中、
オフィスのPC画面を他の人に見られないようにしたい…

画面ロックで操作中の画面を保護!

monitor-lock
在宅勤務中でもセキュリティは最も重要ですよね。リモートコントロール利用時、
オフィスのPC画面に作業内容が表示されてしまうと、
機密情報が他の人の目に入ってしまうかもしれません。
そこで、RemoteViewの遠隔地画面ロック機能を使えば、オフィスのPC画面が表示されないので、
情報流出などセキュリティ上の問題を事前に防ぐことができます。
この機能を使えば、安心して在宅勤務を行うことができますね。

02

ノートパソコンを閉じた状態でもリモートコントロールしたい…

蓋を閉じた状態でもリモート接続可能!

clamshell remote-acess
ノートパソコンは閉じて退勤することになっているものの、
閉じた状態だとリモートコントロールができない…
そんなお悩みもRemoteViewなら解決!
独自の技術で、他社製品では対応していないクラムシェルモード*
リモートコントロールを可能にしました。
別途ソフトウェアをインストールしなくても、高い解像度のまま安定した利用ができます。
*クラムシェルモード:ノートパソコンを閉じた状態でも電源がオフにならず、外部モニターなどを通して利用できる機能
*詳細はこちらをご参照ください。

03

セキュリティポリシーによってオフィスのPCからしか使えないWeb会議シ

ステムをリモートコントロール中も利用したい…

カメラ・マイクの共有でどこからでもWeb会議!

internal web-conference
“セキュリティポリシー上、Web会議が社内ネットワークでしか使えなくても、
そのためだけに出勤したくありませんよね。
RemoteViewなら、スピーカーだけでなく手元PCのカメラとマイクまで共有できるので、
どこからでもオフィスのPCに接続し、スムーズにWeb会議を行うことができます!
さらにパワーアップした共有機能を備えたRemoteViewなら、
移動時間の節約にもなります。是非お試しください。 ”

04

オフィスPCの電源が付いていなくても、遠隔で電源を起動して
在宅勤務がしたい…

RemoteWOLで離れていても電源起動!

RemoteWOL
在宅勤務でリモートコントロールをするために、
毎回オフィスの社員にPCの電源起動を頼むのも気が引けますよね。
とはいえ、常にPCの電源を付けておくのは電気代もかかり、セキュリティ上も望ましくありません。
そこで、RemoteView・RemotWOLの出番です!
RemoteViewと一緒にRemoteWOLを使えば、
電源オフ状態のPCやサーバをいつでも遠隔で起動することができます。
接続しているすべての機器を一括で起動したり、指定した機器だけを起動することもできるので、
効率と安全性の両方を兼ね備えています。
WOLで備品の消耗を防ぎ、費用も節約しましょう。

グローバル300,000社以上で導入されているRemoteView。

在宅勤務以外でも大活躍!ぜひ導入事例をご確認ください。
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