RemoteWOL

[2] ハードウェア設定

ハードウェアのバイオス進入からWOL機能を有効にする設定を説明します。

[3] ウィンドウズ設定

ウィンドウズのデバイスマネージャーのLANカードでWOL機能を有効にする設定を説明します。

[4] ネットワーク環境確認

内部ネットワーク環境が、固定IPアドレス環境になっているかどうかを確認します。
※この映像は、固定IPアドレスの内部ネットワーク環境を想定して説明しています。

[5] ボックス確認

RemoteWOLボックスの中に何が入っているか、構成品についてご説明します。

[6] 内部情報の登録

内部ネットワーク情報を、RemoteWOLボックスに登録する方法を紹介します。
※この映像は、固定IPアドレスの内部ネットワーク環境を想定して説明しています。

[7] ハードウェア環境構成

RemoteWOL使用環境構成1:
実際にRemoteWOLを使用するためのハードウェア環境を構成します。
※この映像は、固定IPアドレスの内部ネットワーク環境を想定して説明しています。

[8] 固定IP環境に戻す

RemoteWOL使用環境構成2:
パソコンの内部ネットワーク情報を元の固定IP環境に戻します。
※この映像は、固定IPアドレスの内部ネットワーク環境を想定して説明しています。

[9] RemoteViewに登録

RemoteViewサービスに、RemoteWOLボックスを登録します。
※この映像は、固定IPアドレスの内部ネットワーク環境を想定して説明しています。

[10] WOL PC登録

RemoteViewサービスに、電源起動対象となるWOL PCを登録します。
※この映像は、固定IPアドレスの内部ネットワーク環境を想定して説明しています。

[11] WOL PC電源起動

実際に離れたこところにあるWOL PCを、RemoteWOLを使って電源起動させます。