RSUPPORTでは2017年に続き「Tech」をテーマとし、最新テクノロジーからテレワーク時代のツールについて
皆様と共に考える、RSUPPORT TechDay 2018「Tech Leader, Market Leader」を11月21日に開催しました。

当日は、約150名の多くのパートナー社やユーザー、関係者の皆様にご来場いただき、
各製品の新機能や、導入事例についてご紹介するセッションやトークイベントを行いました。

また、終了後の懇親会にも多数の方にご参加いただき、軽食を片手に
抽選会など楽しい雰囲気の中、貴重なご意見をお伺いし、有意義な時間となりました。

ご来場いただきましたお客様には、心より御礼を申し上げます。

さて、今回のTechDayは「Tech Leader、Market Leader」という名前が表すように
技術リーダーシップで、市場をリードするというRSUPPORTのサービス哲学が込められています。

最初のセッションでは、研究開発本部長による、リモート技術のパラダイムを変える
RSUPPORTの新技術についてのロードマップをご紹介しました。

RSUPPORT Technical Paradigm セッション動画はこちら

続いて、Web会議RemoteMeetingのセッションでは、▲日本だけでなく世界的な利用の拡大
▲AIデモ アル ▲Webinar などの新機能についてご紹介しました。

AIデモを搭載したRemoteMeeting セッション動画はこちら
AIデモ アルを体験する

リモートサポート RemoteCallのセッションでは、▲99.38%の接続成功率 ▲安心な2段階認証の強化など、
パフォーマンスの改善だけでなく、▲インストール不要なWebビューアについてもご紹介。
ワークスモバイルジャパン株式会社様からは、LINE WORKSとのサービスについてもご紹介いただきました。

インストールから脱出しサポートのハードルを無くす!RemoteCall セッション 動画はこちら
RemoteCall Webビューアを体験する

テレワークで注目されているリモートコントロール Remoteviewのセッションでは、
安全性・利便性・管理性という3大原則を中心に▲遠隔画面ロック ▲2段階認証 ▲Webビューア
▲Simple UI ▲仮想デモ ベータ版をご紹介しました。株式会社大塚商会様にはRemoteViewの
活用方法を、SOMPOシステムズ株式会社にはテレワーク導入事例をご紹介いただきました。

テレワークにフィット 新しい働き方を可能にするRemoteView 動画はこちら
RemoteView 仮想デモ体験

セッション最後のTech Talkには、代表取締役のソヒョンスと研究開発所長のキムテクジュンが参加、
Market Leaderとしての哲学やビジョンをトークショー形式で披露しました。
また、研究開発の裏話や、これからの方向性についても、質疑応答を交えながらお話しました。

Tech Talk 動画はこちら

セッション合間の休憩時間には、会場外のデモ体験ブースにて、
RSUPPORT製品の新機能を直接ご体験いただきました。

終了後は懇親会がスタート!軽食を片手に、お客様と語らいのひとときです。
お楽しみの抽選会では、Apple Watchなど豪華賞品をご用意!
見事ご当選されたお客様には会場中から羨望の眼差しが集まりました。おめでとうございます。

次回のTechDayは2019年10月9日に開催の予定です。
よりよい製品とサービスをご紹介できるよう、スタッフ一同頑張ってまいります。
どうぞ2019年も、RSUPPORTをよろしくお願いいたします。

【RSUPPORT TechDay2018の概要】
1.日時:2018年11月21日(水)14:00〜18:00
2.場所:コングレス・スクエア(東京日本橋)
3.参加者:パートナー・ユーザー約150名
4.プログラム
1)RSUPPORT Technical Paradigm – 研究開発本部長 キムテクジュン
2)AIデモを搭載したRemoteMeeting – セールスマーケティングチーム 澤田治夫
3)インストールから脱出しサポートのハードルを無くす!RemoteCall – 技術サポートチーム 朴泳植
  - ワークスモバイルジャパン株式会社 RSUPPORT with LINE WORKS
4)テレワークにフィット 新しい働き方を可能にするRemoteView – 技術サポートチーム 金ジョンヨプ
  - 株式会社大塚商会 身近なIT活用で「働き方改革」リモートアクセスツール RemoteViewの活用
  - SOMPOシステムズの目指す働き方改革
5)Tech Talk – 代表取締役 ソヒョンス、CTO キムテクジュン、技術サポートチーム 朴泳植