RemoteView6.0 ASPをご利用いただき、誠にありがとうございます。
お客様により安定したサービスをご提供するために下記の通りサービスのアップデートを予定しております。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申しあげます。

■作業予定日時
2019年1月22日(火) 00:00~07:00
※サービス停止はございませんが、作業時間中に瞬断及び遅延が発生する場合があります。

■主なアップデート内容
1.セキュリティ機能関連
①ログイン時にメールアドレス登録及び認証のお知らせポップアップ表示(次回登録可能)
– メールアドレス未登録のユーザー:メールアドレス登録し、認証を行うことで次回からポップアップ非表示
– メールアドレス登録済みのユーザー:認証を行うことで次回からポップアップ非表示

②Agent接続時の認証方式追加(オプション)※ご利用にはメールアドレス登録が必要
– ユーザIDとパスワードでウェブ管理画面にログインしても、Agent接続時にOTP(OneTimePassword)とEmail認証方式が利用できる機能

③Agent削除時にメール通知追加 ※ご利用にはメールアドレス登録が必要
– ウェブ管理画面でAgent削除した場合、管理者及びユーザーのメールアドレスに通知する機能

2.遠隔画面ロック改善
– 従来のモニタードライバ方式に加え、モニター電源オフ及びBlack Layer方式追加
※Agent機能に画面ロック方式選択設定画面追加

3.その他
– macOS Viewer:安定性改善

– WebViewer:速度・安定性改善、遠隔画面ロック機能追加

 - WebViewer: Betaから正式リリースへ変更

‐ iOS/Android:安定性改善、Email認証方式対応、一部MACアドレス情報が生成できない端末の「許可MACアドレス代用キー」対応

– Proxy環境で接続性改善

以上。